Материнская плата ASRock A320M-HDV R3.0 — 439 отзывов, плюсы и минусы
439 отзывов пользователей о ASRock A320M-HDV R3.0
Пользовались
ASRock A320M-HDV R3.0?
Поделитесь своим опытом и помогите другим сделать правильный выбор
当初3300Xにしようとしましたが、1か月以上待っても入荷しないので3500にするか
3600にするか悩みましたが、B450のMBやメインPCならば悪くはないと思いますが
メインはRyzenTPのPCがあるしサブのi5-760機の更新なので入れ替え価格の安さを
求めて値段で選びCPUも安い3100にしました。
OCとかのほとんどせず、定格使用しかしないので十分です。
メーカのCPUサポートを見ると、対応BIOSを入れると3950も動くとか、
ZEN2のAPUも動かせることを期待しています。
完全に電源が入らなくなったため一台パソコンを組もうと思いAmazonでCPUとセット
販売になっていたこのマザーボードを買いました。CPUはAthron200GEです。
WinXPのサポートが切れてその延命のために購入したWin7ProをダメもとでWin10に
UPしたところ、何の問題もなくWin10Proに変身しました。結局Win7Proが32bitだったため
Win10Proもそのまま32bitでした。その状態でWin10Proのクリーンインストールディスクを
作ったため出来上がったパソコンが「図解1」の状態になってしまいました。「図解2、図解3」
はPCパフォーマンスチェッカー結果です。8GBあるメモリーがもったいないことになっています。
この後しばらくは何の問題もないので、このままでつかっていました。が、雑誌の記事を見て
32bitを64bitに簡単に変えられるありネットで調べてインストールディスクを作るときに64bit
で作れば出来ることを知りました。
また、Amazonさんからも製品に対するレビューを書きませんか?ということでASRockの
仕様を改めて見直して驚きました。「図解4」を見てわかる通り32bitの表記がありません。
どおりでマザーボードのドライバーをインストールするときにおかしかった訳です。
なんとなく説明書通りになっていなかったような気がしましたが、その時は深く考えません
でした。
ネットで調べた通りに64bitにUPした結果が「図解12」です。
私は悪い癖でとにかく勢いで進んでしまいよく失敗しています。今回は幸いでした。
私の失敗を大きな包容力で受け止めてくれたこのマザーボードに☆5個をあげます。
最後にマザーボードの設定が日本語にできることや、アプリを使うとドライバーの
更新ができるのもいいと思います。
追伸
CPUの質問がたまにきているようですので、この製品のホームページと
Ryzen3のサポート一覧(抜粋)の画像を追加しました。
CPU以外にも情報がありますので一度訪れてみてはいかがでしょうか。
とにかくコスト重視でパーツを選定しましたが、CPUはRYZENを使いたくてそれに合わせたM/Bを探して当商品にたどり着きました。
最新のRYZEN 3 3100でしたが特にアップデートなどの必要無くそのまま認識してくれました。
メモリーはcrucialのDDR4-3200、biostarのM.2 SSDも特に問題ありませんでした。
パーツのセットアップでは他のレビューにもあります通り、RYZENのリテールクーラーが大きく、メモリースロットが近い為にメモリーを先に挿して置かないとクーラー取付後では難しいと思います。(添付画像参照)
オンボードVGAは有りませんので別途ビデオカードを用意するかGPU内蔵のCPUを使用する必要が有ります。ビデオカードを挿す場合はロープロファイルな物で無いと収まらないかも知れません。
micro ATXでsocketAM4対応なら一番安いと思います。
拡張性を考え無ければ十分です。
CPU:ryzen5 2600
メモリ:PATRIOT デスクトップ用メモリ DDR4 2666MHz PC4-21300 8GB CL19 PSD48G266681
グラボ:ASRock Phantom Gaming M1 Radeon RX 570 8G バルク品 グラフィックボード
500W電源+クルーシャルのSSD240GBで組んだところ相性の問題かどうかわかりませんが、ブルースクリーンエラーを連発。
酷い的ではOSインストール中にブルースクリーンエラーが起こりました。
またゲームインストール中に別のものを開くだけでフリーズし、少し経つと映像出力だけが切れ、PCだけ動いているなど色々な不具合が起きました。
自分が自作PC初心者ということもありますが、このような結果になってしまいとても残念でした。返品させていただきます。
ありませんでした。今回は日本語専用の取説が入ってました。嬉しく思います。
震災の時に世界で一番のお見舞いをいただいた台湾のみなさんに今でも感謝してます。
これからもASRock製品を応援します、ありがとうございました。
最低限の機能は備わっており、オフィス、ウェブブラウジング、動画視聴はサクサク。ハードなゲームやエンコード等が目的でなければ十分な性能を有していると思われます。
エッセンコアクレブ KLEVVのDDR4メモリ(KD48GU88C-26N1900JP)との組み合わせで問題なく起動。メモリテストも異常なしです。
説明書は日本語でしたが文字が小さく読みにくかったので子供に読んでもらいながら一緒に組みましたw
BIOSは最新のP3.70でした。なので一応Zen2のRyzen 3 3300Xも載せられますね。(他の個体が最新のBIOSであるかどうかは分かりません)
ただし、電源はネジ1本しか留まりません。
搭載したCPUはAthlon220GEです。
全く問題なく安定して動いております。
一丁前にM.2スロットまで付いてるので文句ありません。
格安PCを組むには良いマザーボードだと思います。
他商品に比べても1000円程度安い。
実店舗ではこの価格帯ではもう買えなくなってきた。下限値は3千半ばくらいだと思われます。
3000シリーズにも対応しているので、現在最安値PC等を作成したい場合はお勧めできます。ただし、メモリーは写真の通り2スロットになります。
コスパはいいです!
管理が良くないのか箱が傷ついて印刷が擦れていた。また、輸送中の事故か保管中なのか取扱説明書がぐちゃぐちゃになっていた。
箱に固定されていないのでネットで買う上では避けられないものと考えられます。
それらを踏まえて購入されることをお勧めします。
最低限のスロットなのでパーツの配置には余裕があるので、よほど大型のクーラーやグラボでも詰まないとパーツ干渉や配線で困らないと思う。
不満点はファンの電圧制御に対応していない所。
3つファン端子はあるものの、4ピン端子2つのみ制御可能になるため、1つの端子はあまり意味を成していない気がしている
そこまで排熱しない構成か静音性の高いファンを使うのであれば問題ないが、自分は元々持っていたパーツでは不満が出たので2台目以降の自作でパーツ流用したい場合は電圧制御可能なマザボのほうがコスパは良いかも
BIOS機能も必要十分、A320という一番ランク下のチップセットですが、ワンランク上のものと比べてもせいぜい4,、5%の差に過ぎず、目くじらを立てるほどのものでないです。熱や安定性でも信頼度は高いです。
Ryzenの上位モデルをのせるのでなければ、これで十分です。むしろ、下位モデルの性能をきちんと発揮してくれる上に、
熱も低く安定して、付属のファンで十分静か。それで性能は、かなりのものになりますので、事務、日常使用にはなんら問題なし。これにきちんとメモリを2枚差し、SSDをのっけてあげて、RyzenのGをのせれば、非常にコスパの良いPCのできあがり。
ryzen3 3100を使って、できるだけ安く済ませたかったので賭けでしたが無事使用できそうです。
安定性や使用感に関してはまだ使用できていないので、不明です。
この少々癖のあるCPUとセットで運用するのに、最適な1枚では無いでしょうか?
私はryzen1500XにUMAXのDDR4 PC4-21300 8GB 2枚とMSIグラボ N210-MD512D3 LPを載せて120GB SSDにDebian10で使っています。
電源on→反応なしor画面真っ暗
電源長押し→反応なし
他のマザーに変えると普通に動作した
普通に動作するのって、意外と大変で素敵な事なんだなって思いました
強いて不満点を挙げるとするなら、ファンのピンが少ないこと。CPU用に1つ、ケース用に2つ(4ピンと3ピンが1つずつ)しかない。まぁ発熱が少ないCPUしか積まないだろうし、PCを安く組み上げたいなら候補に入れるべき。
0.95V近辺での動作で、CLOCK 2.9GHz辺りでの運用になる。ちゃんとBOOSTして欲しいなら迷わず
B450~X570にしましょう。結果、「安物買いの銭失い。」を経験しました。あと2千円の奮発でB450が
買えるから....
私が買った構成は、Ryzen3 3100のCPUとTEAM DDR4 3200Mhz PC4-25600です。
メモリのピンが片側だけなので、ケースに入れたままメモリを挿すと上手く刺さりません。(壊しそうで怖い)
初めて買う方はCPU+マザボ+メモリと液晶画面だけで組んで、電源入れてチェックしてからケースに設置した方が良さそうです。
画面が映らなかったらメモリを挿し直してください。
一番引っかかるならここが問題かと…
なお、お絵かき用PCとして組みましたが、アッシュテイルぐらいのゲームなら余裕でできます。
クリップスタジオで絵を描くのにも苦労はありませんでした。(Radeon550-4Gのグラボ積んでます)
小さいながらも最低限のコスパはあると思います
ハードなゲームPCって訳じゃなくて良いなら良い商品だと思います
自作初でも簡単に組める様になってるし
(主は自作初ではないがw)
送られてくるものは
「RYZEN3000 DESKTOP READY」のシールが貼ってあり最新のバイオスに更新済みのようです。
片ラッチなのでメモリの抜き差しが多少面倒ですが値段が安いのでしょうがない。
使用して1ヶ月以上経ちますがいまのところ不具合はないです。
長く使えるといいなあ
BIOSのバージョンは失念してしまいましたが、少なくとも19年7月にリリースされたBIOSに更新されていたようです。
まぁ自分的には満足なので!
今のところエラーも無く、ど安定しています。
ただメモリーを取り付けるときに両端を持ちながら結構な力で取り付けないと、最後まで入りずらいです。
自分はそれで最初モニターに信号が来ず、20分程悩みましたw
説明書も日本語で分厚いものが付いてくるので、安心です。
もちろんuefiの設定も詳しく載ってます。また日本語仕様にも変更できます。
昔はasrockと言えば変態マザーボードメーカーだと思ってましたが、今は普通の誰にでも自作しやすいマザーボードメーカーになってるんですねw
あと、CPUクーラーをryzen5 2600の純正を使っていますが、メモリーとギリギリの隙間なんで、社外品のCPUクーラーを付ける場合は気をつけた方が良いと思います。
総じて安くて良いマザーボードだと思います。
ネット環境はスマホのみで半月過ごしました。
しかし、我慢できずにポチリました、本製品を。
で、使用後の感想として、「ベストバイ」ということです。
M-ATXなので、メモリスロットが二個しかないのですが、
緊急避難的にマザボを購入するのなら、本品がおススメ。
(ケースにもよりますが)組立は簡単だし、分厚い日本語マニュアル付属だし、
保証は二年だし、いいことづくめ。
拡張性を求めるなら、M.2SSD(付いてます)を載せればいい。
これは10年選手になるんだろうね。我が家で。
アスロック最高!
BIOSも日本語に設定可能。
スペーサー用の穴が一つクソだったけど許容範囲かな。
※追記
Ryzen2400G、Seasonic SSR-550FM、CMK16GX4M2A2133C13、で使用。
ベンチマーク等で高負荷をかけると100%落ちる不具合が発生(メモリOCの有無に関係なく)。
が、BIOSを更新することで解消された。
ただ、S-ATAケーブルはコネクタの間隔が狭いのでものによっては干渉してしまい、私の場合は使用しようと思っていたケーブルが使えませんでした。
付属のケーブルは使えたのですが、見分けやすいように色分けしようと思って別のケーブルを用意していたのでそこは少し残念です。
メモリーは片側ラッチなので、結構うまく差すのが難しいので画面に何も出てこないという場合はメモリーがきちんとささっているかを確認したほうが良いかもしれません。
私の場合は最初画面に何も映らずに「あれ?」となりましたが、メモリーがうまくささっていないのが原因でした。
後で気が付きましたが、安いマザーボードのわりにM.2スロットがあるようなので少し驚きました。
どういう仕様になっているかはまだ使用していないのでわかりませんが、思ったより面白いマザーボードかもしれません。
使ってみたらデメリットが目立つ・・・なんてこともあるかもしれないので期待はあまりしていませんが・・・。
注意点としてはグラフィック機能をAPUに依存しているみたいなので、CPUに搭載されていない場合はグラフィックカードが必要なようです。
私の場合は最初からグラフィック機能目当てでAMDのAPUを選んだので気にはなりませんでしたが、グラフィック機能が搭載されていないCPUを選択してしまうと画面が表示されないかと思うので一応気を付けたほうが良いかもしれません。
まだBIOSがどうなっているかを見ていないのでそこは何とも言えませんが、今のところ特に細かい機能を使う予定がないので、今後気になる点が出てくる可能性はあるものの、現状ではそこそこ満足しています。
CPU:A6-9500(付属リテールクーラー)
M/B:AsRock A320M-HDV R4.0
RAM:Panram PUD42133C158G2VS 8GBx2
SSD:グリーンハウスSSDR2SA120
PSU: 玄人志向KRPW-PT500W/92+REWV2.0
CASE:ENERMAXの3000円しなかったやつ
OS:win10 home 64bit 1903
以上の構成で、最安クラスのPCで出来ること出来ないことを確かめる為に稼働させております。
マイニング用等の一部特殊な物を除けば、こちらが最安クラスのAM4マザーボードになるかと思います。
上記の構成でもブラウジング、動画視聴、簡単な事務処理については不足なく行えています。
メモリーOC耐性についてはするなと怒られそうですが、軽く試してみたところ、古いデュアルランクの8GB 2133MHzモジュールではタイミングを緩めにしても、B450なら問題なかった2400MHzですら回ってくれませんでした。シングルランクなら2667位は行けそうですが、まだ試しておりません。
ライトユースなPCを組んだりする際にはお勧めできると思います。
ただし出来ないことが多いので、ゲーム用に初自作の構成で安いからこの商品を選択、みたいなことはオススメしません。用途に合わせてマザーボードを選択できる最低限の経験を持った方向けの商品かと思います。
いい意味で枯れていて、ローエンド~ミドルレンジ向けでいいんじゃないでしょうか。
Ryzen 3 3200G
W4U2666CM-8G
WDS500G1B0C-EC
Windows 10 Home
で組みましたが、特に問題点も見当たらず快適に使用できます。
毎月のWindows Updateも苦ではないスペックになります。
中途半端な10万円台のノートPCよりも120%ぐらい速いミドルPCが5~6万円で組めます。
意外とBIOSアップデートもAsrockの中で早い側のグループに入っていて、
AMD AGESA Combo-AM4 1.0.0.4 Patch B が2019/11末にリリースされているのでX570系並みにアップデート早いです。











