Отзывы о Процессор (Cpu) AMD Ryzen 5 5600G
1348 отзывов пользователей о AMD Ryzen 5 5600G
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AMD Ryzen 5 5600G?
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I received defect product..
Buy offline don't purchase from here
..
please note that this does not come with display out, so you will have to add a graphics card irrespective of whether motherboard has HDMI/ DVI/ VGA connectors. confirmed with motherboard support that without processor supporting it motherboard cant do much.
Trust me it takes FPS in PUBG pc from 45 to 110. ( solo mode medium settings with b450 motherboard) on my 2.5yr old 1050ti OC 4gb card. I upgraded from fx6300.
Only con : you have to purchase a new 144hz monitor to accomodate higher FPS.
AMD 3rd Gen, with 6 cores, and 3.6 Ghz, this CPU is the most "Affordable Beast".
Due to its late launch (Q4 2019), its not very popular, but it is much better.
Considering pure Gaming puposes - it is slightly slower than Ryzen 5 3600, but much faster than Ryzen 5 2600 , which is huge considering the price differences (Indian Prices in INR)
Price FPS difference
Ryzen 5 2600 - 12000/- - 20 (avg)
Ryzen 5 3500 - 10500/- 0
Ryzen 5 3600 - 16000/- +5 (avg)
For the Performance vs Value comparison, you can easily see it beats all of its elder Ryzen 5 brothers.
Want a gaming intensive CPU, don't look for or think of anything else, just But Ryzen 5 3500.
P.S. - I got it for 9800/- :P
Its great for budget gaming
ディープラーニングでつかっていますが、GPUの足を引っ張りすごくうなります。
結局次はマザーも交換なんで我慢して使います。
この世代の時に買っていれば星は1つ増えたかも。
2022の最初のほうに勝ったが2023からは5000番台の12スレッドを買ったほうが安いし性能も少し上がりそう、3500は定格42.00Gzの動作だが40.00Gzを超えてから温度は上がるがそこまで性能は期待できない、38.00Gzで使うのが現実的かと思う。
メモリは3200Mzじゃないと本領発揮できないとか。
The Amazon Orders page of mine still claims it has a Wraith Spire; But IT is a Wraith Stealth cooler (nowhere near as good).
CPU:AMD Ryzen 5 3500
MB:B450 Steel Legend
メモリ:GeIL DDR4 デスクトップ PC 用 ゲーミング メモリ 3200 Mhz PC4-25600 8GB*2 枚 Spear
ストレージ:WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe
グラボ:MSI Radeon RX 580 ARMOR 8G OC
電源:Apexgaming AGシリーズ 80 PLUS GOLD認証 750W フルプラグインATX電源
ケース:MasterBox MS600 Silver
そこに旧からHDDを移植して倉庫として使用してます。
正直言えば、i5よりも早い処理を期待してましたが、ソフトが古いせいで上手く3500を使えんのか遅い事も(Intel向けに調整がされてる?)。
逆に最近の多コアに対応してる様なソフトだと処理が早めにはなる…。
この辺りは事前に知っては居ましたが、ここまで開きが有るとは思わなく…。
1点注意点は、CPU自体にグラフィック機能は無いので、別途グラフィックボード(ビデオカード)は必要です。
その分、Intel系のより安いと思えば…。
総評は思ってた以上に、同じソフトでの開きが有った事と、思ってた以上には癖が無い事に驚き(ソフトによっては起動不可が有るかと思ってたので)。
AMDはマニアや玄人向けと思ってましたが、意外に良い。
追記:環境に寄ると思いますが。
付属のCPUクーラーは冷える事は冷えるんですが。
ファンの音が急激に大きくなる印象があり、ケースや周囲の環境等に寄っては、五月蠅く感じるかもしれません。
UEFIの設定で改善出来るかも知れませんが。
設定が出来ない、面倒な方は別途購入が良いかも知れません。
自分はThermaltakeのContacSilent12を追加購入(2千数百円の)しました。
もともとそれほど高性能なものが必要な用途には使わないので性能云々についての評価は割愛して、組み付けについての痛い経験談から少しアドバイス。
純正付属品のクーラーは通常の使用ではまったく不満なく冷えます(もちろんキンキンに冷えたりはしませんがw)ので組んだら壊れるまでバラさずな人は純正そのままの状態で取り付けてOKです。取り付けの際、クーラーのプロペラの縁取りについてる「AMD」ロゴの突起の位置はバックプレート側になるようにしましょう。逆にするとマザーボードのメモリスロットのメモリに干渉するので。
用心しなければならないのは、後日クーラーやCPUの脱着or交換の可能性が少しでもある人です。そういう人は純正クーラーをそのまま取り付けては絶対ダメです。
なぜかというと、純正付属品のクーラーに塗られている熱伝導材(グリス)の粘度です。
冷却品質の良いものですが粘着力がむちゃくちゃ強いので、クーラーを外そうとするとCPUもろともにマザーボードから無理やり「もぎとる」ことになります。
なので、後日クーラーの脱着などの可能性が少しでもある人は純正塗布済みのグリスは除去して社外のグリスを使いましょう。さもないと地獄をみることになります。
運が悪いとソケットから無理やり引き抜かれた際にCPUのピンが折損する危険がありますし、それを免れたとしてもクーラーにガッチリひっついたCPUをピンを壊さず汚さずに剥がすのが超大変です。
クーラーにCPU張り付いたまま、正確にソケットに付け戻すことも構造的に至難です。はずしたら最後、クーラーとCPUを綺麗に分離させないことには先へ進めなくなります。
なので、その後はマザーから外れた状態でグリスべっちょりのCPUを綺麗するという地獄のミッションが続きます、微細なピンの大森林にグリスが落ちたりしたら取り除くには顕微鏡と超精密工具のいる仕事になります(大汗)
純正クーラーをそのまま使う場合は「組んだら二度とバラさない」こと。これ重要です。
私からは以上です(╹◡╹)
乗り換え前よりコア数を下げたくなかったため様々検討したが、用途・目的を考えるとこれが一番よかった
対抗馬はCore i-5 9400Fでどちらも6コアだが性能ではこちらが上
おまけにAMDならBIOS次第でCPUのアップグレードができる可能性がある
トップフローの標準クーラーはM.2SSDの冷却にも適しておりなお良かった
具体的な目標目的のないミドルスペックのPCでモニタ等一式そろえて10万円に抑えたければ最適なCPUではないかと思う
以下構成
電源とグラボは旧PCから流用のため、今はもっとコスパのいい商品があると思います
CPU Ryzen5 3500
CPUクーラー 付属
メモリ CFD販売 Crucial (Micron製) W4U3200CM-16G *2枚
マザーボード ASRock B450M Steel Legend
ビデオカード RX470
サウンド なし
SSD シリコンパワー SSD 512GB P34A80シリーズ SP512GBP34A80M28
SSDヒートシンク Silver Stone M.2 SSD専用放熱ヒートシンクパッド SST-TP02-M2
HDD なし
光学ドライブ なし
ケース Cooler Master MasterBox Q300L ミニタワー型PCケース CS7251 MCB-Q300L-KANN-S00
電源 Corsair RM650x 80PLUS GOLD認証取得 650W静音電源ユニット PS593 CP-9020091-JP
OS win10home
いっその事、CPU、メモリ、マザーボードを変えてみようと思い購入しました。
CPU→Ryzen5 3500
GPU→msi GTX1050ti OC(4GB)
マザボ→msi B450 GAMING PLUS MAX
メモリ→TEAM DDR4-2666 8GB X 2
SSD→Kingston SATA3 512GB
電源→Thermaltake SMART 500W
ケース→長尾製作所 オープンフレーム ver.ATX
OS→Windows10
使用用途としてはゲーム(EDF5、WoWS、シティスカなど)、You Tube閲覧、画像編集です。
たまに、Windows標準ソフトのフォトがフリーズすることがありますが...。
なかなか値崩れしないので、やむなく6コア6スレッドのRyzen 5 3500で妥協した。
さすがZen2世代だけあって日常の軽作業を担う分には
Zen世代のRyzen 5 1600搭載機よりも機敏に動作してくれる。
Zen以前の6コア6スレッドPhenom II X6はもちろん、8コア8スレッドFXにも戻れない。
ただ現在はX370チップセットのマザーボードに載せているので
本来の性能を引き出せていないだろう点は申し訳なく思う。
年内に最低でもB450マザーボードに載せ替えてみたい。
ASRock Fatal1ty B450 Gaming-ITX/acが本命。
BIOSTAR X370GTN
Team DDR4-2666 8G*2
MSI RX550+2G
出始めの頃は圧倒的コスパだったようですが、2020年末は巣籠もり需要なのかAMD製CPUが値上がりしたようです。その場合は、Intel製CPUも視野に入ると思いますので、コスパを十分ご検討ください。
私の場合、年末にAMD CPUを久々に触りたくてこれに決めました。
ちなみにリテールクーラーは、うるさいです。
マザボに引っかけるタイプのCPUクーラーは、AM2とか3とかと共用できました。形状によっては出来ないようです。
マザボは、ソケット形状同じでも、シール等で対応を明記しているものでないと使えないようです。
メモリは、オーバークロックメモリはレイテンシ低いですが、電圧が高いようなので、省エネ性能に劣るのと、なにやら組み合わせによっては壊れる可能性もあるとのことで、無難なCFDにしました。
あくまでリテールクーラーの温度が見たかっただけなので、スッポンしない為にDEEPCOOL Z3を塗り直して取り付けました。
ケース内エアフローにもよるとは思いますが、高負荷時70度超えは割と怖いと思います。ゲーム及び動画エンコード用途等の方は別途最低限、虎徹(https://amzn.to/3gBtpMX)クラスのCPUクーラーを用意する事をおすすめします。
またECOモードですが、中々クセがあります。これは恐らくM/Bによっても違うと思いますが、私が今回使ったASUS TUF B450-PRO GAMINGとの組み合わせではどうやってもRyzen Master上で切り替える際に再起動を要求されてたり、TDPがとんでもない値になったりしてしまいました。
結局Ryzen Masterで一旦ECOモードを有効化し、その後BIOSで有効化、再起動後はRyzenMasterを起動しない事でECOモードをTDP45Wにて使用出来ました。
(この状態でRyzenMasterを起動するとECOモードが解除されます。RyzenMaster上でECOモードをONにしようとすると再起動を促され、BIOS設定等を挟まずそのまま再起動後RyzenMasterを起動するとPPT Limitが395Wになります…)
当初はゲーム等の高負荷時に定格に戻す運用を想定していましたが、ECOモードONと定格運用の性能差は5%に満たなかったので、私はON固定で使う事にしました。
2060以下のGPUだと大体の場合においてGPU側がボトルネックになる(1060だとCPU使用率に相当余裕があります。2060Sでやっと回ってくれる感じです)ので、このCPUの冷却にお金を掛けてOCするのであればメモリとGPUにその分をつぎ込んだ方がパフォーマンスは上がる筈です。
特にメモリは2100と3600でfpsに結構な差が出ますので、恐らく一番コスパの良く数値を上げられるのはネイティブ3600メモリだと思います。3600ネイティブは値が張るので、無難なのは
https://amzn.to/3igtE0E
この辺でしょうか。XMPは3600と書かれていても実際は3200駆動させるのも難しい物が多いので気を付けて下さい。
ライトなゲーム用とhackintosh用で運用。
6コア6スレッドでなかなかのパワーだ。ライトなMMORPGでたまに遊んでいるがRX570との組み合わせで何も問題はないな。最近のグラボでも足を引っ張ることはそうそう無いと思われる。
macOS Catalinaで使用してもきびきびと動く。
1万6千円前後のCPUとしてはかなり優秀ではないかな?もうインテル使う意味が無いぜ。
このCPUと同時期にインテルの9600Kで同グレードのマザーボード(SteelLegend)で組んでみたがRyzen5 3500の方が全然反応が速い。
スポット製品(?)の1600AFや3300Xはもう入手できないだろうからこちらの3500か3600を買いましょう。
付属の純正CPUクーラーで使用しているが発熱多めなので負荷がかかるとファンが高速回転になってうるさい。
アイドル時は静かです。
CPUクーラーを虎徹mkIIに変更するととても静かになります。グラボのがうるさいです。
発熱多めだがゲーム用途ではほぼ問題はなさそうです。動画見たりネットサーフィンする程度なら
余裕のパワーです。Ryzen、お勧めです!
変わった点として
Xeon1225v3→Ryzen5 3500
メモリ8GB→16GB
大きく変わったのはこの辺りで
グラフィックボードはR9 380を使用しています。
体感として大きく変わったのはエンコード時間です。子供の運動会を録画したものなどfullHD画質の規格でエンコードしていると結構時間が掛かっていましたが、このCPUにしてからは1.5倍ほど早く終わっているように思います。そりゃコア数4→6なので当たり前なのでしょうけど…Xeonにする前にPhenom1090Tを使用していましたがあの頃は6コアの利点をあまり感じませんでした。
消費電力も馬鹿に高かったと思います。Phenom 1090Tが125Wと爆熱だったため簡易水冷を導入していましたが今回のRyzen5 3500は65Wと標準のWraith STEALTHクーラーで十分冷えるようです。エンコード中も静かに働いてくれています。むしろゲーム動作時に関しては最近のゲーム(The outer worldなど)R9 380が悲鳴を上げながら温風機と化してしまっているのでAMD様にRadeonシリーズで奮闘して良いものが出るのをひたすら待っています。がんばれAMD!
10年経つと製造プロセスが45nm(phenom 1090T)→7nm(Ryzen 5 3500)と変化してこれからの技術進歩にとても期待感が持てます。
Новая сборка:
Corsair Icue 7000X Full Tower RGB
Процессор Ryzen 9 7900X
32 ГБ оперативной памяти DDR5 5600 Corsair Dominator
1 ТБ Crucial M.2 Gen 4
Видеокарта XFX Merc 319 Radeon 6950XT 16 ГБ
Блок питания Corsair мощностью 1000 Вт
Материнская плата Gigabyte X670 Elite AX AM5
Жидкостный процессорный кулер Corsair iCUE H150i Elite LCD XT (360 AIO установлен сверху в качестве вытяжного
/>6 вентиляторов Corsair ML140 (всего 10 вентиляторов, включая те, что с корпусом/aio, с 6 впускными и 4 выпускными).
Кабели Lian Li Strimer V2 RGB для графического процессора и материнской платы (они выглядят очень красиво и управляются с помощью программного обеспечения L Connect 3)
Поскольку мне понадобились дополнительные USB-разъемы с питанием, я также добавил внутренний 4-портовый концентратор USB 2.0 Corsair - 4X 9-контактных порта USB 2.0 для работы контроллеров Commander Core XT и Lian Li.
Термопаста Grizzly Kryonaut (удалила обычную пасту с AIO с помощью салфеток TG cleaner также для лучшего контакта).
ThermalRight AMD5 CPU Shield - это позволяет AIO или водоблоку (при выполнении пользовательского цикла) обеспечить лучший контакт с процессором HS. Это может немного потрепать нервы, когда вы снимаете крепление для процессора и устанавливаете это, но оно того стоит. Поскольку процессор AM5 не имеет выводов (теперь они есть у mobo), крайне важно, чтобы вы аккуратно подходили к размещению. Лучший способ, который я нашел для установки этого экрана, состоял в том, чтобы поместить процессор в гнездо, затем снять держатель процессора, чтобы таким образом вы не могли повредить процессор или контакты, поскольку они подключены к разъему. Установить экран с этой точки несложно, просто не затягивайте его слишком сильно. На YouTube есть куча видеороликов, посвященных этому процессу. Определенно рекомендую ознакомиться с ними, прежде чем предпринимать этот шаг.
Я обновил свою старую систему Ryzen 5 2600X с помощью карты GTX 960 SSC на 4 ГБ и накопителя M.2 Gen 2 на 512 Гб.
Излишне говорить, что это было отличное обновление по сравнению с моей старой системой Ryzen 5 2600X. старая система.
Результаты Cinebench на моем 2600X даже при умеренном разгоне были всего около 7200.
После того, как все было настроено /setup и установлена Windows 11 Pro со всеми обновлениями, а также включен EXPO1 (RAM OC) и включен SAM в BIOS, я запустил свой сравнительный анализ.
Оценка Cinebench только с включенным базовым уровнем EXPO1 составила 28745. Какой прыжок!
Температура процессора при многоядерной многопоточности с 360 AIO поднялась всего до 82 °C (AMD оценивает их работу при 95 ° C как нормальную рабочую температуру, так что даже она была значительно ниже).
Я еще не делал никаких действий, кроме включения EXPO1, с тех пор как я на самом деле в этом нет необходимости, так как CPU и GPU запускают все на пределе.
Протестировано в нескольких играх на максимальных / ультра настройках, и ниже приведены результаты по FPS:
The Division 2 (все настройки максимальны и на DX12) - В среднем 125 кадров в секунду при разрешении 3440 x 1440 165 Гц
Aliens: Fireteam Elite - в среднем 160 кадров в секунду при разрешении 3440 x 1440 165 Гц
Borderlands 2 (более старая игра, которую я знаю, но люблю играть в нее с максимальными настройками) - В среднем 476 кадров в секунду при разрешении 3440 x 1440 165 Гц
Forza Horizon 5 - Ультра настройки (макс.), включая трассировку лучей - В среднем 155 кадров в секунду при разрешении 3440 x 1440 165 Гц
Aliens: Colonial Marines (старая игра) - в среднем 190 кадров в секунду при разрешении 3440 x 1440 165 Гц
Warframe - в среднем 155 кадров в секунду при разрешении 3440 x 1440 165 Гц
Сопряжение этого процессора с графическим процессором сработало отлично, а сам процессор - просто зверь. Он действительно нагревается, когда turbo достигает диапазона 5 ГГц, поэтому вам нужен действительно хороший кулер (либо AIO, либо пользовательский цикл), чтобы контролировать температуру.
Если вы сделаете это, этот процессор будет всем, что вам нужно, и даже больше.
Одна вещь, которую я всегда говорю людям, - это не торопиться, спланируйте нужные части вашего ПК для того, что вы хотите, чтобы система делала (редактирование видео, игры, потоковое вещание и т.д.). Не бойтесь оглядываться в поисках выгодных предложений. Я купил кулер AIO у Newegg по гораздо более низкой цене, чем у Amazon, и он прекрасно работает, а ЖК-экран - просто приятный "гиковский" фактор для размещения там JPG или GIF.
Как только у вас все будет готово, не торопитесь его создавать.. Вы можете столкнуться с проблемой здесь или там, что является нормальным явлением. Первая загрузка в системах AM5 иногда происходит медленно (память должна тренироваться), и вы можете видеть, что она циклически включается / выключается в течение 1 минуты. Мой сделал это, и на 4-м цикле включения он опубликовал сообщение, и я смог войти в BIOS, и все отобразилось правильно.
Удачи энтузиастам и надеюсь, что этот обзор помог всем, кто ищет этот процессор для своей системы!
Оно того стоит!
Не вижу существенной разницы в играх при настройках 1440p Ultra, но я в основном играю в старые игры. Новые игры должны приносить больше пользы.
Первый процессор AMD, который я купил для игр примерно за 20 лет, я обязательно попробую еще.
при полной нагрузке процессор разгоняется сам по себе, пока не достигнет 95°C или максимального порога мощности, установленного в BIOS (базовая мощность 230 Вт).
таким образом, для его наилучшего использования требуется хорошая заливка водой на 360 или 420 градусов.
небольшое пониженное напряжение еще больше может оптимизировать его производительность.
снижение мощности (PPT) до 105 Вт приносит в жертву очень небольшую производительность.
действительно превосходный процессор !






