Отзывы о Твердотельный накопитель Intel 760p Series (SSDPEKKW256G8XT)
204 отзывов пользователей о Intel 760p Series (SSDPEKKW256G8XT)
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Intel 760p Series (SSDPEKKW256G8XT)?
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取替るだけで問題なく動いています。
換装後に温度のモニタリングもしてみましたが特に高温になることもなく問題ない様子です。
耐久性は今後確認します。
※
【購入】
10年ぶりにデスクトップPCを購入。M.2スロットがあり、自力でHDD→SSDに交換するため、評判の良く&一番安かったこのインテル製SSD(256GB 12/24時点で7000円)を購入。
【作業】
1.M.2SSDをPCにセット
~PC電源起動~
2.HDDからWIN10再インストール用USBディスクを作成。
3.M.2をGPTディスクにてフォーマット。
~PCの電源落とす~
4.HDDを外す、上記2で作成したUSBをパソコンUSB端子に挿しておく
~PCの電源を立ち上げる~
5.F12などを押してブート設定しなくても、自動的にM.2SSDをCドライブと認識しWIN10のインストールが始まる
(これはこのパソコンだけかもしれません。他パソコンだとどうなのでしょう?)
6.M.2SSDにwin10インストール完了。
※念のため、元からWIN10が入ってた1TBHDDは保存しておきます。
7.余っているHDDをPCに接続。うまく認識しました。
10年ぶりにパソコンを触ったので、ドキドキでしたが何とかできました。
【感想】
このSSD変えたら、win10の立ち上がりが10秒・終了も10秒 早い!
今後もこのSSDには、Win10の他にエクセルやワードの起動系しか置かないつもりで、データ等は別のドライブに入れ、切り分けしていく予定。
【備考】
前機種がセレロン・5400回転HDDということもあり簡単には比較できないのですが、買ってよかったです。
※数値的な比較は、ほかの方が挙げてるのでお任せします。
なにより、電源と拡張ストレージベイをつぶすことなくスマートに増設できたことが一番のメリットです。それプラスSSDの恩恵(ソフトの起動が早い・駆動音がなく静か)を受けることができました。ストレスが減りました。
【結論】
買って大正解。そしてタイミングよくほしい時に底値で買えたことも運がよかった。
※皆様のレビューとても参考になりました。ありがとうございます。
速いは正義とまでは言いませんが、起動、反応がいいとストレスを感じずに作業が捗ります。
長尾製作所のSS-M2S-HS01と箱内部にマグネット設置タイプの小さなファンを使って送風しています。
室内温度+15~17度ぐらいで稼働しています。
1年ほど使いましたが一度もトラブル無しで安定して動作しています。
ただ、固定用のネジが付いてない。基本ついてないらしいけど付けといてくれるとありがたいな。
注文すつときはネジも一緒に注文するのをお忘れなく。
使用環境
OS:windows10
M/B:Asrock Master SLI
CPU:Ryzen 2700X
RAM:16GB
NVMeはかなり速いと聞いていましたが、実際に測定した結果を見て改めて驚きました。
intelの製品は信頼しているので、長く持つ事を期待しています。
追記
ヒートシンクを付けた状態で使用しています。
グラボ直上でCPU直下ですが、アイドル時で30℃前後、インストールしているゲームをプレイ中で40℃前後です。
低負荷時でもシャーシファンを50%で回転させているので、風が流れているお陰でそこそこ冷えているのかも知れないです。
ゲームのロード時間ははっきり言ってSATA3接続のものと比べて体感は変わらないです。
そこに関しては余り期待し過ぎない方が良いかも知れません。
今の所安定して動作しているので、今はそれで十分です。
約九ヶ月ほど経ったある日突然に、画面に見たことのないエラー表示が出て、デバイス情報を集めています的な表示が繰り返されるだけになり、どうしようもなくなって電源を落としたら、それっきりBIOS上でも認識されなくなった。
気を取り直し、別のSSDでWindows再インストールして、中のファイルを救おうとしたが、そもそも中が開けない状態なので万事休す。これがインテル品質とは恐れ入る。マジで途方に暮れています…
認識も発熱も大丈夫そう
勿論、アダプターも買ってね!
SSDもM2で新しいものにしようと調べてたらこのIntelSSD760pが良さそうだったので買いました。
価格は高いかな?と思ったけど買って正解、ポン付けでナイス速度出ました。
(今まで使っていたSSDがReadもWriteも500程度しか出てなかったからってのもありますが衝撃的でしたw)
詳細を適当に書いておきます。
電源KRPW-GK750W/90+
CPUクーラー無限五 Rev.B(熊さんグリス)
CPU 9900k (から割り無し)
MSI MPG Z390I GAMING EDGE AC
メモリBLT2K16G4D30BET4
Intel SSD760p
グラボMSI 1070
素人が適当に組んでWindows10入れてドライバ入れてそのまま何も入ってない状態でベンチしました。
定番ベンチマークソフト回したばかりの温度も52℃程度なのでヒートシンク無しでも使えると思います。
安い500シリーズとか買うより速さを体感出来るSSD760p、高いだけではないです、オススメします。
読み込み、書き込み共にこの製品より早い物も存在してますが発熱量がやばそうだったのでIntelのM.2 SSDと選びました。ヒートシンクを付けてる効果もあるのかも知れませんが、ヒートシンクを付けずにOSをインストールした時も40℃ほどでした。ヒートシンクは「アイネックス AINEX M.2 SSD用ヒートシンク HM-21」を使用してます。
ただし注意すべきは、製品にヒートシンクを取り付けると保証対象外になるらしいので、取り付けるときは正常に稼働してるかSSDを検査してからヒートシンクを取り付けた方が無難だと思います。
温度に関してはゲームをしている時でも、室温25℃で最高45℃、激しい書き込みをしているときやCrystalDiskMarkで速度検査をしている時も43~45℃程度です。アイドル時は30℃~33℃ほどです。
256GBの容量中56%使用してますが、速度も左程落ちていません。
発熱量は少なく、速度も速く更に値段も安いので、人にお勧めできる製品だと私は思います。
インテルのM.2 SSDなので安心!
そして安い、コスパ最高でーす
SSDの価格も数年前から数段下がり、買い求めやすくなってきたので助かっています。
intel SSD 760pは安心感があり購入しました。
安定性も今のところ問題なく、またお買い得でしたので非常に満足しています。
特に困った点はありません。
やっとインテルさんが出してくれましたそれも低価格で!
速度はサムスンの例のヤツに負けますが、必要にして十分早いです。
OSインストール直後にCrystalDiskMarkにかけてみたらRead 3100MB/s程度でしたが
色々アプリケーションをインストールし終わって容量の40%ほど使用後はRead 2800MB/s程度
まで落ちましたけど全般的には満足しています。
冷却に関して、マザーボードのM.2スロットは拡張カードタイプに差す場合より
冷却に注意が必要だと思います。それにこの手の物は冷やすに越したことはないので
サードパーティー製のヒートシンクをダブルで取り付けて運用しています。
室温28度でCrystalDiskMarkを実行中の温度は44度が最高でそれ以上は上がりませんでした。
参考までに:「長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンク SS-M2S-HS01」と
「zspowertech ヒートシンク ラジェーター アルミニウム製 20mm x 21mm x 15mm シルバートーン コンピュータ用 5個セット 」
の組み合わせです。
サムスンが嫌いなわけでは・・・いやまあ嫌いだけどさ、(ウチのPCのデータードライブHDDは
サムスン製で8年安定稼働です)でもマザーボードが折角のインテルZ370チップセットなのでインテルで
組みたい!というわけでお勧めのM.2 NVMe SSDです。
PLEXTOR M5S 128GBからIntel Data Migration Softwarで760p 256GBにクローン作成。
TUF B450M-PLUS GAMINGに挿して4ヶ月使ってますが問題なく使えてます。
M.2なので配線がいらないのが良いです。
起動などとても速くなり満足です。
取付は適度な知識があれば簡単かと思います。
取付後メーカー保証対象外になります、取付は自己責任で
起動速度も早くなり、大変満足です。
それに5年保証もあるので、しばらくは安心です。
インストールは出来たが、起動しようとするとエラーで
使用出来ませんでした。(私の環境が、Coffee Lakeだからかも?)
Windows10では問題なく使用出来ています。
Samsungの最新と比べたら劣るが、1TB大容量は魅力です。
おおむね、公称通り
左画像が、SSD 760p 1TBです。
右画像が、Samsung 250GB 960EVO
※
i7-8086K、MEM16G、RTX2060、Win8Pro環境。
ブートディスクとして使用していますが、使用した感じだと2.5inch SSDと起動速度は大差なし。
ディスクベンチマークだと物凄い速度が出ているのですが、起動となると別問題のようです。
とはいえ、30秒もあれば立ち上がるので十分満足しています。
温度が気になるという方も多いようなのですが、
私はサイズのトップフローCPUクーラー「超天」を使用している影響か、35℃ほどで安定しております。(室温25℃)
既存SSDからのOS移し替えも無料アプリケーションで可能ですし、価格もどんどん下がっています。
これからのストレージの主流はこちらになるのではないかと将来性を感じる商品です。
samusungの方が高速ですがこちらの方が温度は上がりにくい印象です。
512GBでは速度も変わるのでまた評価は変わりますが、私はこちらで十分でした。
また、
使用環境
気温29℃の場合
通常時のSSD温度→28℃
ベンチマーク(txbench)→ 33℃
ベンチマーク(crystal)→ 35℃
ずっと2.5インチSSDばかり使ってきてM.2タイプの物は初めての使用です。
セット後、BIOSに認識されてるかどうか確認しても何処にも居ない(汗
仕方ないのでそのままOSクリーンインスト-ル実行。
領域設定の所ではM.2を認識してました。
OSインスト-ル後にBIOS確認すると起動デバイスとして認識されてました。
i3でメモリ8GBですがSATAと比べると速いですね。
M2の温度が気になりますが負荷のかかるベンチマ-クでも30度(室温20度位)と低めでした。
大容量のデータをやり取りすると速度低下してしまうが、普通に使用していればまず大丈夫。
初のNVMeだったので温度が心配でしたが、Asrock X470 Master SLI に付属しているヒートシンクで十分冷却できているみたいです。
大凡40度弱30度ちょっとで安定しています。
ゲームを入れてみるとその違いは歴然です。起動が10倍速くなったりはしません。
私の環境では通常33℃ヒートシンクは付けていません。付けなくてもいいと思えるぐらいです。
「配線がスッキリする」と言うのは、もともとケースのシャドウベイに
SSDを取り付けていたので恩恵はありませんでした。
AMDのCPUにIntelのM.2が同居していますが問題ありません。
HDDからSSDに換えた時には及ばないですが、ロードの短縮、ライトもかなり短縮され軽快に動作してくれます。
ベンチマークで4kランダムのリードが6〜70出ているので優秀な部類かと。
冬場なのでOSインストールでもヒートシンク無しで50度くらい?
エクセルとIEでブラウズ位では30度前後しか温度は上昇しませんでした。
純正のSSD toolboxはNVMeドライバーをインストールしないとトリム出来ませんので注意。
に
GLOTRENDS M.2 PCIe NVMe or PCIe AHCI SSD to PCIe 3.0 x4 Adapter Card PA04を介して使ってます。
ドライブ認識して、DiskMark動かせているので、問題ないでしょう。
CPUがi7-2600Kなので公称値には届かないけど、まぁ十分速くて満足してます。
i7-3770がなんか5000円くらいでオクに出ているので、落としてみようかなぁ…
そこに入れて使用していますが、もともとこの製品は発熱が少ないようです。
容量が変われば発熱性も変わってくるかもしれませんが、システムにはこれで十分ですね。
爆速とまではいきませんが十分な速さです。しかしやはり熱には弱いので
ヒートシンクに頼りきりではなく、周辺のエアフローはしっかり考える必要があります。
それさえ確保できれば、非常に快適な環境を提供してくれます。
価格も安めなのでお勧めです。
NVMeの本製品を使用
もう世界が変わった、あんなに時間がかかっていたOSの起動が大げさな表現をすると一瞬で起動する
とにかくOSが立ち上がるのを待つという行為がなくなる感じかな
OS起動用として買って損はない、512Gを購入したがWN10インストールで使用領域は約40GBなので
起動用として使うのであれば256でも十分
出来れば、Intelで揃えようと思い、こちらで十分かと思い選びました。
装着容易で、OSのインストールもあっという間でした。
他社製品でも良かったのですが、半分、Intel信者ですので、まぁこれで十分かと思います。
肝心の本体のNUC8i7BEH は、ポイントを考慮すると楽天ブックスが一番安かったw
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Скорость произвольного доступа чтения, этот параметр очень важен при выборе диска именно для установки на него операционной системы, и здесь эта скорость выше чем на самсунгах.
Долговечность по тестам лаборатории 3DNews такая же зашкаливающая как и на самсунгах, т.е. диск не умрёт при вашей жизни если не умер сразу в первые дни по причине брака значит отработает много-много лет и скорее устареет морально и технически.
Диск не новинка, вышел уже достаточно давно, но спроектировали его с запасом на будущее, и на момент выхода это был топ, сейчас его по линейной скорости чтения конечно же опережает самсунг и некоторые модели у других производителей, но это самый лучший диск под операционную систему потому что у него всё ещё лучшая скорость произвольного доступа чтения. И это реально работает. Поставил его вторым диском именно под виндовс которая сначала стояла на самсунге 970 EVO от которого был отрезан кусок под виндовс и мне есть с чем сравнить. Да именно система работает быстрее на этом диске.
Ну и стоит ли говорить о том что Windows и Intel созданы друг для друга? Ни каких драйверов диска или контроллера ставить не нужно что бы диск начал корректно работать, или что бы заработала нормально команда TRIM на диске. Всё это работает из коробки. К тому же например ставя систему на самсунг, ваша виндовс сама отключит создание контрольных точек восстановления, так рекомендует самсунг и виндовс, а точнее майкрософт выполняет рекомендации производителя, ставя диск интел у вас нет проблем с этим, всё работает, система делает точки, защита работает.
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имхо недостатков нет
топовый диск от лучшего производителя комплектующих
быстрый. надёжный, гарантия 5 лет, отличный софт предоставляемый Intel .
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Решение взять NVME диск пришло после того, как в контору где я тружусь поступили фирменные ПК с установленными дисками NVMe SSD M.2, только производитель был другим. Было видно не вооруженным взглядом, что ОС прогружалась быстрее чем на SATA SSD. До этого диска владел диском Intel Sata 520 серии. Ничего плохого о нем сказать не могу, однако 4 года очень активного использования и жажда апгрейда привели в магазин. Был приобретен Intel 760p Series. По сравнению с Sata собратом NVMe M.2 конечно намного быстрее. Скорость чтения/записи у этого диска очень близка к заявленной, ОС и приложения (самые основные/используемые) запускаются молниеносно + из корпуса исчез 1 кабель SATA безвозвратно и 1 кабель питания аккуратно свернулся в сторону, что тоже порадует борцов за температуру/вентиляцию в системнике. Диск не дешевый, но Intel это Intel. Параметры соответствуют, надежность на высоте, гарантия 5 лет. Можете нагружать и "в хвост и в гриву" и быть спокойны
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Владею данным устройством не долго, поэтому о недостатках говорить рано. Пока не выявил.
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Цена, за которую покупал, а не та, что сейчас
Поставил в систему, накатил винду. Всё работает шустро, претензий никаких. Без радиатора на тестах греется до 70 градусов. Поставил штатный радиатор от материнки - температуры значительно снизились. В среднем градусов 40, максимум до 50, 55 не видел
Многие боятся ставить радиатор на наклейку. Зря. Я поставил, никаких проблем.
Сейчас он стоит значительно дороже, скорей всего я бы его сейчас не купил. Есть гораздо дешевле. Нужно быть фанатом Intel или точно знать, зачем тебе именно этот SSD).
В целом претензий нет, но никак не могу добиться заявленной скорости чтения в 3200. У меня 2500 хоть тресни. По большому счёту и этого с избытком, но всё же хочется "чтобы было". Пытался ставить интеловские дрова, но то ли они их как-то изменили, то ли винда жестко не дает сменить, то ли я тупой, не ставятся ни в какую, и удалял, и переставлял. Если кто знает - напишите плз как всё же сменить их на 10-ке. Родная программа и проверка дров на сайте Intel говорят, что всё норм.
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Довольно быстрый nvme диск. При обычной работе особо не греется, по крайней мере без искуственных попыток его перегреть у меня в ноуте более 47 не нагрелся. Винда встала легко, грузится за 8-10 секунд.
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Нестабильные результаты в тестах. Цена могла бы быть и поменьше.
Сначала собирался купить adata 8200pro но его не оказалось в городе по приемлемой цене. Поэтому взял сей девайс. В принципе все устроило кроме не стабильных показателей в тестах. Неопнятно от чего в тестах показатели работы с мелкими файлами могут различаться в полтора два раза (на фото). Думаю причина в софте самого диска. Лучше бы добавил 500р и взял самсунг. Или взял бы подешевле и помедленнее, а так не понятно за что заплатил... Максимальный результат на абсолютно чистой винде, а на второй картинке доставил некоторые драйвера (не связаны с диском) плюс пару софтин... Если бы всегда выдавал близкие результаты к первой картинке то гуд... А так непонятно зачем ему буфер...





